事件着手までの流れ

1

弁護士による事前診断

まずは、あなたが監護権者に指定される可能性がどれぐらいあるのか、チェックしてみましょう。

父親の親権の経験豊富な弁護士と直接話して、診断を受けてください。

来所はもちろんビデオ通話(Face Time・Skype)でも対応していますので、ご自宅にいながら診断を受けることができます。

監護権者に指定される可能性がどれぐらいあるかだけでなく、行動を起こすタイミングはいつがいいのか、どのような戦略が良いのかなどを含めて、弁護士とお話しください。

診断の結果、契約をご希望の場合は、2へ進みます。

2

本人確認

免許証等の身分証明書の写真をメールで送信してください。
info@katayama-law.jp

3

ビデオ通話で面談

ビデオ通話(Face TimeまたはSkype)で、弁護士と面談してください。
または、ご来所していただき、弁護士と直接面談してください。

4

契 約

ご来所いただく必要はありません。契約の手続きは、DocuSignの電子署名で行います。

5

お支払い

銀行振込・Paypal・クレジットカードでのお支払いができます。

6

審判の申立に着手

電話またはビデオ通話で綿密に打ち合わせを重ねて、審判申立書の作成に入ります。
書面の内容についてはメールでのやりとりで内容をご確認いただきます。
ご了解をいただきましたら、家庭裁判所に申立書を提出いたします。

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